教学(教員・学生)体制ワーキング

教学体制ワーキングには,教員と学生が一体となって取り組んでいます。
今後のカリキュラム改正で,保健体育・スポーツの両講座を中心としながらも,全学的な取り組みとなるよう,カリキュラムの見直しを図っていく事が本ワーキングの役割です。
そのために、連絡体制等を整備して、本事業が永続的に活動を継続していくことができるように組織作りをしたものです。

主な活動

○本学学生のスポーツ指導コミュニケーション能力、生徒指導力及び企画運営能力を育成する教育方法の開発

○体育・スポーツ専攻の学生及び他専攻の学生を取り込んだ、学生と教員が一体となって共同で取り組むプロジェクト体制の整備

○スポーツインターンシップ制度の整備及び、学校クラブ活動や地域スポーツクラブにおける効果的なスポーツインターンシップシステムの構築

ワーキングの活動成果

本ワーキングでは,将来,教育・スポーツに携わる学生が教員とともに授業やスポーツ指導に役立つやスキル・マインドを高めるために,様々な施設を企画・立案・設置し,積極的に授業で活用しています。
また,指導者の立場として積極的に授業に取り組む活動を行っています。

<設置した施設等>

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